幼少期の私
またまた久しぶりの日記になってしまいました。
今日は、今の仕事をしている自分を見つめ直してみました。
すると幼少期の頃に聞こえた声のことを思い出した
ので、そのお話をしようと思います。
その頃の私はあまり活発なほうではなく、おとなしい感じの
女の子でしたね。まだ幼稚園に通っている頃です。
一人で遊んでいる時に、頭のてっぺんのほうから声が
聞こえてきて・・。私のこと、名前でよぶんです。そして、
その言葉は人を助けるように・・というお告げのように感じま
した。その頃から、鋭い霊感が引き継がれている事を理解
していき、自然に占いの世界に入っていきました。
それからは、その声の方は、私の日常生活に頻繁に現れ、
今も交流しています(^^)
時にはアドバイスなどもしてくれたり、間違ったことなども
指摘してくれます。あぶない時は助けてくれたりもします。
ありがたい存在なのです。
このような能力を授かった私としましては、やはり悩んでい
る方のお手伝いをしたいという思いが強くあります。
もう仕事として行ってきて12年が過ぎようとしています。
今までお客様からのお礼のメールなど頂いて、
その時が私の幸せでもあり、自信にもつながっています。
いつもありがたくメールを読まさせていただいています。
(^^*)
また何かのご縁がありましたら、いつでもご連絡ください
ね。お待ちいたしております。
ナナ
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